旭市のバイト求人

お兄さんのアルバイト情報交換会、はじまるよー。

お困りの質問いってみよう!
農業の将来は!私は、20数年前、当地千葉県北東部に位置する旭市に縁あって移り住むようになりました。

周辺は、見渡す限りの田畑である。又、寒暖の少ない当地域では、ハウス農家も多く年間を通し花、きゅうり、トマト、メロン等また、野路ではキャベツ、大根、他の野菜も多く作られ米作は種類にもより異なるが反当たり、8~9表ぐらいの安定した作柄がある。又、養豚、養鶏も盛な土地がらである。

当時より、私も興味があり農家の家族とは付き合い良く話すようになった。昨今、言われているように日本の食糧の自給率は40パーセントと言われ、将来が大変不安であるが、生産農家の経営は必ずしも恵まれたものではない。

各生産農家は、多額な農機具を個人で所有たとえば、米作農家について言えば、5反、10反の田を作業するに1千5百万円もするトラクター、田植え機、コンバイン、乾燥機等を購入その農機具を保管する倉庫はもちろん、搬送する車両も各個人が所有している。

高額な、農機具の稼働日数は年3~4日であり、7~8年で買えかえ莫大なコストがかかつっている。ならば、生産は、町、村単位での共同作業を行い企業化をし、各農家は提供する農地をもって配当とし、収入を分け与えれば経費は軽減されるはずである。

各農家の方は、視野が狭く、ねぎが不作で高額な値がつけば競ってねぎを作り当然、次は過剰生産で値が下がり採算割れとなるのは当然である。

本来、わが国の消費量はおのずから限られた量であり仮に、東京市場では毎日ねぎ何トン、キャベツ何トン、大根何トンと限られた消費量である。それが供給量が多くなれば、必然と値が下がり生産者はコスト割れとなるのは当然である。ならば、各地域に適した気候、温度、雨量又、農地のペーハー等を図れば、おのずから作物にあった向き不向きの土地があるはづである。即ち、JA等の全国的組織が指導されれば計画生産も可能であろう。土木建設業の方なら誰しも判っているはず。

機械を購入せづ、コストを下げるため機械をリースを用いるはずである。リース業の企業は当然、稼働率を考えコスト削減のために努めるはずである。農家も農機具は、共同購入又は、リースを用いれば一農家当たりのコストは大きく削減できるはづである。又、共同作業を行いオペレータを使って作業すれば、昨今の農家の老齢化も解消できるであろう。

長文になり、これ以上書くことが出来ません皆さんで考えてください。

どうしようか、確かに困ったね。

探したらこんな回答があったよ。
農業生産法人という団体をご存じですか?あなたの書かれていることは、必要とされている地域では、すでに実施されつつあります。狭い視野で、強い意見を押しつけられるのはツライですね。地域特産物栽培における農機具使用時期の重複って問題をご存じですか?(土木建設にはこの例はあまり当てはまりませんね。)山間部における農地の集約の難易度、機械化導入の難易度をご存知ですか?食料自給率40%、食料廃棄率25%の数字のマジックはご存じですか?(実質不足率は15%ですよ。)農機具の共同購入って昔から行われていたことをご存じですか?(だんだんと廃れていったのですよ)田舎の籾すりって担当者が各戸を回って共同の機械で行っているのをご存じですか?市場価格の上下は、耕作面積の増減より、輸入規制と天候に左右されていることをご存じですか?農作物に限らず、需要と供給のバランスを統制するために社会主義国家が成立し、バランス調整を基本的に市場にゆだねているのが資本主義って事は、当然知っていますよね。

JAの加入者が年々減っていることも知っていますよね。

大好評☆旭市のバイトと言えば?全国のバイトデータを収集!量・質充実のバイトデータサイト。当然、貴方の言われるように、生産コストを下げれば収益は上がる可能性が高い。しかし、この狭い国土でどこまで諸外国に対抗できるか、不安材料は多い。日本の、治水に大きな役割を果たしていると言われる山間部の田の重要性。農業従事者の高齢化とは、高齢者が農業を行っていることではなく、後継者がいないために起こっている問題であり、高齢者が農業に従事することが制限されると、予防医療上問題があること。物事には少なくとも2面性がある。(実際はすごく多様化している。

)いろいろな視点で考え、論じていかないとすごく浅い思考から脱却できなくなってしまうと思います。

これからもだらだら発言するよー。

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